| その他、商品、作業のご紹介 |
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| Alfa-Romeo ジュリア系 EXマニホールド | ワンオフ製作 | ||
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| 4-2-1等長タイプ オールステンレス製 Φ42.7 ⇒ 54 ⇒ 65 3ピース |
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| シリンダーヘッドとボックスパイプで組立ジグとして作業 シリンダーヘッドを基準に現車寸法を計測。 各部の距離からクリアランスを設定し、ジグに反映させている。 |
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点溶接の仮付けで大まかにレイアウトを決めていく。 当然、試行錯誤での作業。 |
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各部のクリアランスを確認しながら、且つ最終的な長さの調整も同時に行う。 パイプ同士の干渉、ボディやエンジン補器類とのクリアランスの確保。 と同時に、それぞれのパイプの長さの調整・・・。 |
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| 4-2-1のレイアウトがほぼ完成。 |
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仮付けが全て終わったところで、現車に実際に取り付け。 クリアランスなどを注意深く確認。 ここで、部品との干渉やクリアランス不足が認められれば その部位を分解し、再度仮組作業を行う事になる。 |
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| 無事に確認作業が終わると ジグに固定し、ジグ側も初期の暫定寸法の部分を確定し 2本目以降、現車合わせ無に製作できるようなジグにする。 仮付け部分を全て本溶接の作業後、完成。 今回はここで完成という事になりますが、 この後、バフ掛け作業をすると更に見栄えが良くなります。 今回は画像に有りませんが、本溶接の際、パイプの中に アルゴンガスを充填しながら溶接をしますので 溶接後の中側はとても綺麗な仕上がりです。 |
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| 参考 : ジグ製作費 + 採寸 ¥71.500- EXマニホールド製作費 ¥103.400- ステンレスパイプ、部品 ¥98.600- 総額 消費税込み ¥273.500- 興味のある方はご一報ください。 info@teproduct.com |
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